話し相手がいない、話し相手がほしいというお悩みを解消するのが昭和お喋り俱楽部です。若返り、ボケ防止、認知症予防効果があり、安心の見守り通報サービスも付いた安心の毎日電話サービスです。
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昭和世代のお喋り仲間の会です
NHKテキストで随時広告し
日本中に会員の広がる安心と信頼の会です

【 2026年 NHKラジオ語学テキスト広告掲載号 】
10月号 まいにちスペイン語、まいにち中国語
8月号 ラジオ英会話、まいにちフランス語、まいにちドイツ語
6月号 ラジオ英会話、ラジオビジネス英語、英会話タイムトライアル
4月号 英会話タイムトライアル、まいにちフランス語
2月号 まいにちドイツ語

話し相手がいない、話し相手が欲しいという方に、話す相手、お喋りする相手を毎日お届けするのが昭和お喋り会、昭和おしゃべり会です。見守りと異変時の通報・通知サービスもついています。
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話し相手が欲しい方 ようこそ !

50代から70代~の一人暮らしの高齢者の方は
毎日のお喋りを始めませんか?

週5日お喋り

  • 毎日お喋りしませんか?
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見守りサービス

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  • 1回だけでもご利用可能
  • 「お喋り」に「見守り」がついた手頃な料金です
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昭和おしゃべり会 コースと会費 ▶クリック

昭和おしゃべり会は会員の方にご利用頂けます。

おしゃべりコースは
・1回コース と
・毎日コース ( 月~金曜日の週5日間 )
があります。

入会金

¥10,000

入会金は生涯有効です。
年金受給者で年金以外の収入の無い方の入学金は免除します。
ご家族の方が既にデイリーコールの生徒様であれば入会金は免除させていただきます。




1回コースの会費

1回コースは会員以外の方もご利用頂けます。


お喋りできるサービスです。シニア、シルバー世代の方に大人気の昭和おしゃべり会では、懐かしい昭和の同窓生、同期生と楽しく喋れます。ボケ防止、認知症昭和おしゃべり会は話し相手の欲しい人、誰かと喋りたい人にピッタリの毎日安く対策、物忘れ改善などにも効果的で、独居老親の見守りサービスもあります。





毎日コースの会費

毎日おしゃべりコースは9コースあります。


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※1 5回コースは1週間
   (月~金曜日の週5日×1週間)
  10回コースは2週間
   (月~金曜日の週5日×2週間)
  20回コースは4週間
   (月~金曜日の週5日×4週間)
   で、行います。

※2 料金のお振込・お振替にかかる費用は、生徒様にてご負担頂きたくお願い申し上げます。

※4 会話時間はおよその時間です。日によって多少長くなる事も、短くなる事もあります。

 





毎日話して毎日笑いましょう

おしゃべり会のメイトから会員様にお電話して、週5日毎日 会員様の楽しいお話し相手になります。

昭和おしゃべり会では話し相手の欲しい方、誰かと喋りたい方に人気の毎日安くお喋りできるサービスです。シニア、シルバー世代の方に重宝な昭和おしゃべり会では、懐かしい昭和の同窓生、同期生と楽しく喋れます。見守りサービスのついた安心のサービスです。

脳活すれば老けない・ボケない!

お喋りは「脳活」の特効薬! 人間同士の楽しいお喋りは脳の前頭前野が活性化し、物忘れや認知症の予防・改善に最良の薬です。40代50代60代70代80代の方も安心です。             

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異変!? を連絡先に通知します

会員様が電話に出られなかった際には、『 〇〇様は本日電話に出られませんでした。』と、ご希望の連絡先に連絡する事が出来ます。
お一人暮らしの会員様ご自身の、また離れてお暮しのご家族様への、安心の1つになりたいと思います。

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安くて便利、気軽にご利用頂けます

お申し込みは電話で承ります。  書面の郵送やパソコン・スマホでの入力は原則不要です。

コースの期間は1日、1週間、2週間、4週間の4種類。 ご都合の良い時に、ご都合の良い期間だけご利用下さい。
コースをお申し込みの都度、メイトも、お時間も変えられます。

料金は1.800円からの手頃な料金です。

  
 
昭和お喋り会は話し相手の欲しい人、誰かと喋りたい人にピッタリの毎日安くお喋りできるサービスです。シニア、シルバー世代の方に大人気の昭和おしゃべり会では、懐かしい昭和の同窓生、同期生と楽しく喋れます。ボケ防止、認知症対策、物忘れ改善などにも脳活には効果的で、独居老親の見守りサービスもあります。

安心のNHK語学テキスト広告校

昭和おしゃべり会を提供する株式会社デイリーコールは、NHK語学テキストに最も多くの広告を掲載してきました。(2000年以降の国内全語学学校の中で)

広告掲載数は309回になり、北海道から沖縄まで全国津々浦々の生徒様に毎日の外国語レッスンを届けて26年になります。

昭和お喋り会の、話し相手、見守りサービスへのご感想

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今井利光様 70代

大学卒業後に状況して就職した会社を20代で辞めてから、30代40代50代とずっとバイト人生でした。田舎にも帰れずたまの電話のやり取りだけで40代までを過ごしました。東京では友達も出来ず電話する相手も出来ずで、愚痴聞きしてくれる話し相手など皆無です。ある時話し相手が欲しいと「話し相手」で検索すると「話し相手 ai」、「話し相手 ai アプリ」、「話し相手 ロボット」、「話し相手 アプリ」、「話し相手 になるai」、「話し相手 になるロボット」、「話し相手 」、「話し相手 」と人間以外の話し相手が並びました。70代の私と同じで自分と同じで話し相手が欲しい人が沢山いるのだと想像できてひと安心しましたが、何とも気味の悪い時代になったと思いました。 中には無料のサービスもありましたが、機械に愚痴聞きしてもらいたいとも話し相手になって欲しいとも思いませんでした。機械相手に愚痴をこぼす、愚痴聞きしてもらうくらいなら寺に行ってお坊さんに話し相手になってもらいます。そんな中で見つけたのが昭和おしゃべり会の電話でのお話し相手サービスでした。無料ではない有料の電話サービスに、お金を払ってまで話し相手になってもらうなんて・・・と情けなくも思いましたが、機械に話し相手になってもらうよりは電話で人間と話したほうがましなので一か月だけ試してみました。初日はかかってきた電話にでて自己紹介から始まりました。メイトさんという話し相手の人は70代目前の60代の方なので、70代の私ともかなり話が合いました。電話とは言え、毎日毎日同じ話し相手と話すと親しみも湧いてきますし、次第に愚痴聞きもしてもらったりで電話で泣いてしまう事もありました。有料ですが誰かに愚痴聞きしてもらいたい、話し相手になって欲しいという願いが叶い、すさんだ気持ちが少しずつ元気になってきて、なんかもう一回頑張ろうという気持ちになりました。愚痴を聞いてもらえて本当に助かりました。そのうちには、現在60代のメイトさんだけではなく70代の私と同年代や40代、50代のメイトさんとも話してみたいと思います。多分40代、50代の話し相手ができると、多分話題も気持ちも元気になりそうな気がします。


赤城雄二様 40代

70代の母親がずっと家から出ず心配で、話し相手になってくれるサービスを探したんですが、値段も内容もしっくりくるのがありませんでした。そんな時に人づてに聞いたのが、昭和おしゃべり会の電話で話し相手をするサービスです。内容と提供企業を調べてすぐに電話して申し込みました。毎日母に電話してお話し相手をしてくれるサービスで母のボケ防止にも認知症予防にもなりそうです。60代の頃から足腰が弱くなってからこもりきりで、70代になると近所の人とも会えず『話し相手がいない、話し相手がいない』、『話し相手が欲しい、欲しい』と愚痴をこぼしていましたが、昭和おしゃべり会で毎日お話し相手になってくれて愚痴も聞いてくれると喜んでますし、私も安心しました。高齢者の一人暮らしで話し相手がいない人は、認知症になりやすくボケやすいと効きましたが、電話でも毎日の話し相手がいれば認知症予防、ボケ防止には効果が有りそうです。


猪狩章様 50代

40代の頃から母親が家にこもりがちになり、50代60代の時には愚痴ばかりこぼして私ともあまり喋らなくなり、70代になったのを期に話し相手になってくれるサービスを探したんですが、値段も内容もいいのがありませんでした。やっと見つけたのが毎日電話でお話し相手になってくれる昭和おしゃべり会です。電話での5分間は短いように思いましたが経済的な事情で毎日5分間お話し相手になってもらいました。暫くすると『まだ電話がかかってこない。早く電話が欲しい。』と母が待ちわびるようになり、毎日のお話し・おしゃべりと愚痴聞きが欠かせないものになったようです。そのうちに昭和おしゃべり会からの電話のない土日には、私と喋るようになってきました。私も愚痴聞きの機会が激減して助かり、母が50代、60代の頃の昔の親子に戻ったようで本当に良かったです。


井出正美様 70代

40代の時に妻が失くし、50代60代と話し相手がいないまま70代になりました。近所との付き合いはなく、話し相手が欲しいと思っても今更話し相手になって欲しいとは誰にも言えないし、70代に至りこんな人生になるとは思ってもいませんでした。話し相手のいない生活は色彩がなくなったかのようです。そんな中で最近知ったのが電話で話し相手になってくれる昭和おしゃべり会で、話し相手のいない人で話し相手が欲しいと思った人や、誰かに愚痴聞きしてほしいと思う人に、それらを解決してくれるそうです。でも無料ではなく有料です。年金生活なので生活を切り詰めて安い安い生き方をしている身には無料でなく有料というのは厳しい物でした。でも話だけでもと思って会社に電話してみたら、50代か60代くらいの事務の人の感じが凄く良いのでお試しで5日間だけ電話で喋ったんですが病みつきになりました。話し相手がいる事、誰かに愚痴聞きしてもらえる事がどれだけ楽しい事かというと、生活に色がよみがえってきた感じです。70代の私に年代も近い相手なのも嬉しい点です。毎日話し相手から電話がかかってくるのがとても楽しみです。 


上野正治様 40代

母親が出不精になり私とのお喋りもせず、このままボケてしまうのかと心配になりました。それでお話し相手が欲しいと検索したら、話し相手というよりカウンセラーという感じで値段もしっくりくるのがありませんでした。さらに探して見つけたのが毎日電話でお話し相手になってくれる昭和おしゃべり会でした。ここは毎日メイトさんという担当から電話が掛かってきて母のお話し相手になってくれるので、家から出ない母にもぴったりです。メイトさんの年代も40代,50代、から60代、70代までいていろいろな話が出来そうな気がしました。始めて一か月もしない内に母は私ともお喋りするようになり、時々外出もするようになりました。なんか人が変わったみたいで、毎日お話し相手と話した効果なんだろうなと思いました。


榎本早苗様 37歳

父が70歳で会社を辞めましたが母とは離婚してて家族のいない独居高齢者です。父は20代の頃から、30代,40代,50代,60代まで仕事一筋で趣味も近所づきあいもしてこなかったので、家で新聞テレビを見て散歩、買い物に行くだけの生活になりました。大企業の部長だったので近所の人とのたまの付き合いでも、つい上から目線になってしまいお話し相手ができない、と自分でも言っていました。今更そんな性分は直せませんし、このまま誰とも喋らないと認知症になりボケてしまうと聞かされて困っていたところ、知人に毎日電話でお話し相手になってくれる昭和おしゃべり会という所を教えてもらいました。ここは毎日電話してくれてお話し相手が欲しい人の話し相手になってくれるというものなのですが、父はパンフレットを見てすぐに『いいよ』と言ってくれました。なんと父は毎日のお話し相手に外国人を選んだんです。メイトさんにはハーバード大学卒業生や早稲田大学教員など凄い外国人達がいて年齢も50代,60代,70代で、上から目線の父とも同じ土俵でたっぷりと語り合えると考えたそうです。案の定というか、父は毎日外国人のお話し相手と国際情勢などについて電話で激論しているそうです。そんな話し相手は会社にもいなかった、と満足げです。話し相手と話のレベルが合うのも大切なんだと思いました。


岡田和樹様 50代

定年を迎えてから延長で雇ってもらい、70代になっておととし退職しました。妻は先立ち子もいない一人暮らしなので退職した途端にお喋りする事が無くなりました。唯一の話し相手は、外食や買い物に行った時に話す40代、50代の店員さんくらい。朝から晩までテレビを見続けるだけで、喋らずに老いていくのかなと思っていました。そんな時かつての同僚から電話があり『話し相手がいないので貝のようだ。話し相手が欲しい』と愚痴をこぼしたところ電話で話し相手をする昭和おしゃべり会を紹介されました。いくら話し相手がいない・話し相手が欲しいといっても、正直お金を払ってまで誰かに話し相手になって欲しいとは思いませんでした。すると友人は『俺も最初そう思ったけど、話し相手が元慶応大学、上智大学の教員とかハーバード大学卒業生とかで、年齢も60代、70代と近くてとにかく面白い』というので始めたら、話し相手のレベルが高いので自分の世界が広がり納得しました。知的な話し相手と話して脳が元気になると体も元気になってきたようで、投資の元はとれてる感じです。無料の電話サービスではこうはいくまい、と思います。


沖田祥子様 80代

長年の友人との死別が続いて話し相手がいない状況になり喋らなくなると、なにかろれつが回らなくなる感じになりました。それを知られるのが嫌でますます喋らなくなるとボケも始まりそうで怖くなりましたが、50代の息子が持ってきたのが電話で話し相手をしてくれる昭和おしゃべり会のパンフレットでした。息子がお金を払ってくれるというので始めたらとても良い物でした。話し相手が欲しいといっても20代,30代の最近の若い人では嫌でしたが電話でお話し相手をするメイトさん達は60代70代なので話が合い、なんかとても元気になります。お喋りの内容は昔話から、最近のドラマまで幅広い事柄でお話しします。最近は親しみも増してきたので毎日の話し相手に『次の朝ドラは見て欲しい』、『次の大河ドラマは見て欲しい』などと厚かましいリクエストまでしています。


江渕雅史様 50代

30代の現役ビジネスマンなので話し相手がいないとか話し相手が欲しいのではなく、勉強として外国人の話し相手が欲しいと電話でお話しする昭和おしゃべり会に入りました。国際情勢が緊迫する中での各国の人達と日本語でお話しをしたかったのです。話し始めると100%日本語ではなく英語交じりになるのが、時事英語だけにリアリティがあり面白いです。同僚とは時事問題や国際情勢について深く話し合うこともなく、この外国人の話し相手は60代、70代と年上という事もありたんに電話でお話しするだけのお話し相手を超えた先生のようにも感じます。街で外国人を捕まえて無料で話し相手になってもらう事もできますが、深い話はできないし無料で長話もできないので、この電話でのお話しの機会は他では得られません。


宇田川正孝様 60代

結婚しなかったので60代になり仕事を辞めた後は悠々自適の筈でした。仕事漬けで見られなかった無料の民放テレビを朝から晩まで見てばかりいる内に、暫く誰とも話していない事に気が付きました。勤め先では話し相手が常にいましたが、一人暮らしになると全く話し相手がいない状況になりました。近所づきあいも挨拶程度で、学友とは疎遠になっていましたので電話もしにくくなっていました。どこにも話し相手がいないのでもう誰でもいいから話し相手が欲しいと思い、70代、80代になりこのまま人生を終えるのかなと焦っていたところで電話で話し相手をする昭和おしゃべり会の広告を見ました。無料ではなく有料ですがそんな高くもないので試しに始めたところ、生き返りました。電話とはいえ、話し相手がいて毎日話すのがこんなにも楽しいのかと思いました。会って話さなくても電話で話しているだけで満足できます。無料ではない有料サービスながら社会との繋がりができて、安心感が生まれました。


伊藤正孝様 70代

大学卒業後就職した会社を20代で辞めてからはずっと非正規で勤めていました。60台になり僅かですが年金を貰い始めてから、やっと少しばかりのゆとりが出来ました。すると欲しいと思ったのがお話し相手。ですが長年友達も出来ず話し相手のいないままきたので今では周囲に話し相手がいない状況でした。それでも話し相手が欲しいと思い無料のものを探すと、宗教がらみのものやいかがわしそうなものばかり。無料の筈が詐欺にでも会いそうなので、無料を諦めて有料のものを探して見つけたのが「懐かしい昭和の話ができそうな」昭和おしゃべり会でした。  昭和おしゃべり会は毎日電話が掛かってきて話し相手をしてくれるサービスで、自分のかけて欲しい時間に電話してくれます。そして毎日メイトさんという50台のお話し相手と電話でお話しし始めてから、自分の気持ちが昭和の子供~学生の頃に戻った感じになり、何か凄くやる気になってきました。人生初めてパソコンを買って、電話でおしゃべり会のお話し相手から習っています。


宇梶昭一様 70代

60代の頃に妻を失くし一人暮らしとなってから数年になるが、その間に長年の友人達も亡くなり70代になるとついに電話で気軽にお話しできる人はいなくなった。ニュースを見て誰かとお話ししたい、ドラマや映画を見たらその感想をお話ししたいと思ってもできず、話し相手がいないのがこれ程辛いことだとは思わなかった。さりとて子供や孫達とは電話でお話しする事はあまりないし、会えば『あれは欲しい』、『これ欲しい』とおねだりされて金がかかるしで家族の為には「ぴんころ」が一番と思い、ボケないように、認知症にならないようにと食べ物にも気をつかっているが、話し相手がいないとボケそうで怖かった。そんな時に出会ったのが電話で話し相手になる昭和おしゃべり会。まぁやるだけやってみるか、と始めたら何とも楽しくてしょうがない。生まれた所は違うが、相手も70代で何とも話が合う。話し相手としては申し分ない。それに毎日お話しすると、電話ながら友達の様にもなってくる。元気が出て、認知症予防、ボケ防止にもなりそうだ。年金でも続けられる値段だし、見守りサービスもついていて安心なところもある。最後に良いサービスに出会えてよかったと思う。


佐々木昭信様 70代

独身で定年後の再雇用も終えた70代に待っていたのは地域社会で孤立した生活だった。一人の話し相手もいない生活は味気なく、話し相手が欲しいと通い始めた居酒屋でも些細な事から行きづらくなり、再び話し相手がいない生活に戻りもう話し相手が欲しいと望む事さえ出来なくなった。ある時昭和おしゃべり会という電話での話し相手を紹介するサービスを知ったが、いくら話し相手がいない・話し相手が欲しいと思っていてもお金を出してまで話し相手になってもらうなんてみじめだと思い入会しなかった。そしてある時なんとなしに昭和おしゃべり会のお話しメイトのサイトを見ていて驚いたのが、高学歴の外国人メイトがいるという事だった。慶応・上智大で教えていた人までいて、しかも60代、70代と年齢的にも私に近かった。それで試しに5日間だけ電話で話してみたら、話が止まらず困った。居酒屋で馬鹿話するよりも、遥かにためになる良いお話しが出来る。自分の世界観も随分広がった。これはとても価値のあるお喋り、お話し相手だと今では居酒屋で使った金がもったいなく思える。


鎌田邦弘様 70代

最後の同窓会が終わって暫く続いた電話でのお話しもなくなり、話し相手がいない寂しい日が戻りました。30代、40代のヘルパーの人とはお話しはしますが、やはり年の差があり盛り上がったお喋りはできません。そのヘルパーさんに教わったのがお話し相手が欲しいという人のための電話で話し相手をする昭和おしゃべり会でした。ここに入会すれば毎日電話が掛かってきて昭和同世代の60代、70代の人達とお話しできますよと言われましたが、60代、70代の同世代でも知らない人とお話しして盛り上がるか疑問でした。ともあれ試しにと始めて見てびっくりしました。いきなり話しが盛り上がったんです。経験した事がかなりかぶっていて、感覚が近いんです。歌謡曲が流行歌と言われてた時代の曲の話なんかすると、もうお話し相手がデュエット相手になってしまいます。懐かしい話が止まらず、まるで同窓会に出ているかのような気持ちになります。やはり話し相手が欲しいと思ったら同世代が一番だと思いました。


鹿島健司様 60代

妻が他界して話し相手がいなくなるとなんだか急に老けこんできたような気がして、息子に「話し相手がいないのでボケないかと心配になってきた。誰でもししから話し相手が欲しい」と言ったら、いろいろ無料の話し相手から有料の話し相手迄さがしてくれた挙句に電話で話し相手になる昭和おしゃべり会に申し込んでくれた。始めると毎日電話が掛かってきて、話し相手になってくれる。年も同じ60代の相手なので、どんどんウマが合うと思えてきた。大河ドラマの後の月曜日などは、ドラマの話をしたくて電話が待ち遠しくてしょうがない。毎日お喋り出来る事のありがたみを初めての様に知り、今更ながら妻には感謝の気持ちが湧いてくる。


高坂まつみ様 60代

昔、一人暮らしの高齢者となり話し相手がいない70代の日々が続いた父が亡くなった時には、認知症とボケの進行で娘の私の子とも分からなくなっていました。話し相手が欲しいと思っても60代、70代になれば新たに友達を作ろうと思ってもそんな機会もないし、寂しい晩年だったろうと思います。主人が亡くなり私も一人暮らしになりましたが独立した子供には同じ思いをさせたくないので、認知症予防、ボケ防止に効果的だという電話で毎日のお喋りを始めました。お金はあまり使いたくなかったので、手頃な昭和おしゃべり会に入りメイトさんというお話し相手と毎日電話でお話ししています。お話し相手の方の年齢が私に近い60代、70代の方だったので話が弾み、お互いぴんころになれるわね、と大笑いしました。毎日の電話でのお話しがなんとも愉快です。私は70代でなくなった父と違って60代の今も友達はいますが、さすがに毎週会う訳でも毎日電話する訳でもないし、気が付くとテレビばかり見ていて一日一言も発しない日もあり、認知症やボケが少し怖くなりました。その点からすると、有料ですが毎日必ず電話をかけてくれて話し相手になってくれるのは寂しさがまぎれ認知症予防・ボケ防止にもあり、またいざという時の見守り役にもなってくれるので、本当に有難い電話サービスです。


小野真一様 40代

話し相手が欲しいので話し相手としてのアプリやAIで評判を見るとやらない方がまし、と結論付けられました。それらの話し相手に癒しを求めても無理だという事でした。とはいえ話し相手がいないのは寂しいので更にさがすと、話し相手を仕事にしている人がいるという事で、一番信頼できそうな電話で話し相手をする昭和おしゃべり会という所に話し相手を紹介してもらう事にしました。話し相手を仕事としている人と話してもビジネスライクな話し方になるのかなと思っていたところ、何のことはなくすぐに友達のようになり色々な話を気さくに出来るようになりました。話し相手も40代だしウマがあったせいもあるのでしょうが、とにかく電話とは言え毎日話すので自然に友達の様になってしまうからだと思いました。若干お金はかかりますが、ロボット相手にはなして気がおかしくなるより遥かにましです。


柿崎隆二様 60代

延長雇用が終わり家で一人暮らしを始めて気がついたのが、誰も話し相手がいないという悪夢でした。会社では昼食時も、退社後の千ベロでも会社には話し相手がいない日はありませんでしたが、地元には一人もいませんでした。思えば会社の仲間とも、社外では電話でも会ってでもお話し相手として付き合った事もありませんでした。しだいに話し相手が欲しい、話し相手が欲しいと願うようになりましたが、どうすれば話し相手がいない状態から脱せられるかは分かりませんでした。そんな時に電話で話し相手になる昭和おしゃべり会というのを知りましたが、いくら話し相手が欲しいと思っていてもお金を払ってまでお話し相手になってもらうというのは情けないようで、入会しませんでした。しかし話し相手がいない状態は一向に解消しないので、五日間だけならと入会して話してみると商売けがないサービスで、久々に凄くお喋りを楽しめました。そして段々回数も増やして、今は毎日60代、70代のメイトさんというお話し相手と毎日電話でお話しています。お喋りは認知症予防、ボケ防止に効くと言いますが、それもなんとなく実感でるようになりました。


菊田満様 40代

唯一の友が早死にしてしまいました。全く話し相手のいない天涯孤独の一人暮らしな上、ネットで請け負う自営のサービスをしててEメールのやり取りのみで電話はせず、人とお話しする機会は飲食店での注文・会計の時くらいです。もともと一人の友しか話し相手がいないので全く話し相手がいない事になっても寂しくないかと思ってたら、そうでもありませんでした。どんな時に話し相手が欲しいかというと、話しを聞いてもらいたい時です。高市首相誕生の時は友と話したくて長時間電話しました。社会で何かあると話し相手が欲しいと思う事ばかりでした。ネットで「話し相手が欲しい」と検索すると無料のものはなく有料のサービスばかりでした。いくら話し相手が欲しいと思っても有料じゃ情けないので「話し相手が欲しい 無料」で検索して、利用してみたらなんと宗教なんかの勧誘ばかりでした。それで「話し相手が欲しい 無料」からに「話し相手が欲しい 有料」で検索し直してたり色々有料のものを見てる内に、有料ではあるけど有料というより優良と思われるサービスを見つけたのが昭和おしゃべり会の有料のお話し相手紹介サービスでした。同じ40代の話し相手と話し始めると毎日毎日電話でお喋りするので、もうお話し相手が欲しいとは全く思わなくなりました。有料サービスとはいえ毎日毎日話している内に友達感覚に近くなり、精神的にも満足しています。そのうち50代、60代、70代の  人にも話し相手になって貰おうかとも思っています。料金も毎日毎日電話してくれる割には安いと思いますし、話し相手が欲しいという人に会ったら紹介したいと思います。


伊藤まつよ様 50代

故郷で一人暮らしをしてる70代の高齢者の親が心配で一人暮らしの高齢者向きのサービスとか色々探したんですが、ある一人暮らしの高齢者向けのサービスはサービスエリア外だったりで、再度一人暮らし老人・シニアとか独居高齢者とか70代で探してもいいものはありませんでした。そんな時に人づてに聞いたのが、高齢者向けに話し相手を紹介する昭和おしゃべり会です。内容と運営企業を調べて即決で申し込みました。毎日田舎の高齢者の親に電話して話し相手になってくれるので70代の親の認知症予防やボケ予防に効果が有りそうですし、話し相手だけではなく見守り連絡サービスもついているのも魅力でした。70代になる高齢者の一人暮らしは認知症になりやすい・ボケやすいとも効きましたが、毎日電話でお話しすれば高齢者の認知症予防、ボケ予防には効果が有りそうです。以前母も『話し相手が欲しい、話し相手がほしい』と言ってもいたので、これで万事解決です。


木内 誠様 40代

東京都の老人ホームの入居時の平均費用が1000万円超えとなり、月額費用が298000円という報道を聞いて、60代から一人暮らしを始めて70代になった高齢者の母を今後について夫婦で話し合いました。都内に一人暮らしの母は話し相手もなく、話し相手は欲しいが独居老人として頑張ると言って聞きませんでした。話し相手もなくテレビばかり見てると認知症やボケになるとも聞きますが、実際に親の近所に60代、70代の話し相手はいないし、電話でよく話していた話し相手は亡くなりました。話し相手もいず認知症予防、ボケ防止もできず、その認知症予防、ボケ防止にはなりそうな老人ホームは高額で手が出ません。そんな時に友人から教えてもらったのが『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と言う高齢者向けの昭和おしゃべり会の毎日電話話し相手サービスでした。60代、70代の『話し相手がいない、話し相手が欲しい』という一人暮らしの高齢者に毎日電話をかけて話し相手になり、電話に出ないとそれを親族などに連絡する見守り機能付きのサービスです。子供の私でも無理な、「毎日電話をかけて話し相手になって認知症予防、ボケ防止をしてくれる」上に、見守り連絡までしてくれるのは素晴らしいサービスです。しかもひと月一万円程度の安さなので母の年金でも払えます。高齢者で一人暮らしの母の「70代80代でも独居高齢者としてぴんころ」という願いも実現できるかもしれない。そう思い毎日の電話での話し相手サービスを始めたところ、親はとても気に入り毎日楽しく電話でお話ししています。


植木憲和様 30代

一人暮らしの親は今年60代から70代に入る高齢者ですが電話すると『テレビがあるから一人暮らしでも寂しくないよ。話し相手は欲しいが、いまさら60代、70代の友人などできまい。』とは言います。でも一人暮らしの高齢者は喋る機会が少なく認知症になりやすいと聞いて、気になってました。友人の親も70代の高齢者ですが一人暮らしが長く、話し相手もなく認知症になり息子の事も分からなくなってしまったそうです。そんなのは嫌なので色々探して毎日電話して一人暮らしの高齢者の話し相手をするサービスを提供する昭和おしゃべり会を見つけました。毎日会から一人暮らしの高齢者に電話をかけて話し相手になってくれるので、一人暮らしの高齢者の認知症予防やボケ防止には効果的です。またここ以外にも60代、70代の高齢者のお話し相手をするサービスもありますが安い料金ではなく、それに見守り機能はありません。一人暮らしの高齢者の話し相手になり、見守りながら認知症予防、ボケ防止の両方の機能があるのはココだけなので、本当に出会えてよかったと思います。


江田さつき様 42歳

親が60代の頃から一人暮らしになり70代になると心配で高齢者向けの安い高齢者見守りサービスをいくつか使いましたが、誤連絡が多く駄目でした。一緒に住もうと言っても『一人暮らしがいい』の一点張りでずっと一人暮らしで、友人からは『60代はいいとしても70代の高齢者で一人暮らしだと話し相手もいないし認知症とかボケになっちゃうよ』と言われて、見守りだけではなく認知症予防、ボケ防止の対策も必要だと思っていました。それで『話し相手がいない、話し相手が欲しいという高齢者向けのサービス』で探している内に毎日一人暮らしの高齢者に電話して話し相手になりながら、一人暮らしの高齢者の見守りと認知症予防、ボケ防止が一石二鳥で出来る昭和おしゃべり会の毎日電話サービスを知り、早速始めました。当初は『赤の他人の話し相手なんかいらない。そんな話し相手なら話し相手がいないので構わない。お金を出してまで話し相手が欲しいなんてみじめだ。』と抵抗していた親ですが、毎日電話で話し始めるとその話し相手が気に入ったみたいで、なんかイキイキして来たようです。こっちはお喋り会の話し相手に高齢者の親の見守りをお任せ出来て安心だし、その上さらに70代から80代の高齢者になっても認知症もボケもない親でいてくれそうなので、この話し相手から毎日電話するサービスはとてもいいと思いました。


岡田 一郎様 72歳

竹馬の友を40代、50代の頃に1人ずつ、60代の時に2人失くし、70代の高齢者になって最後の一人の友人とは電話での話し相手として毎日毎日お喋りしていましたが、ついにその電話の話し相手の友もいなくなり猛烈に孤独な70代の高齢者になりました。60代の時に両親は他界し兄弟もなく結婚もしなかったので、血縁者のない一人暮らしの天涯孤独な60代を過ごし孤独には慣れていたつもりですが、70代で毎日の電話の話し相手がいなくなると孤独感は絶望的な孤独感になりました。民生委員に話し相手が欲しいと言ったら『近所づきあいは?』と聞かれましたが話のできる60代70代の高齢者はおらず、次に市役所に電話すると『話し相手が欲しい一人暮らしの高齢者は地元の集会所とかに集まってますよ』というので、初めて集会所に行くと話し相手が欲しい一人暮らしの高齢者の群れで「これなら毎日おしゃべりできる」と思いきや、誰かと仲良くなり毎日の話し相手になるとその人の周りの人との軋轢を生んでお喋りしにくくなる、という事の繰り返しで次第に話し相手が欲しいと一人暮らしの高齢者が集う集会所にはいかなくなりました。しかしそうなっても話し相手が欲しいという気持ちは強まる一方で、「70代 話し相手」、「孤独 話し相手が欲しい 電話 サービス」、「高齢者 話し相手サービス 電話」、「一人暮らし 話し相手」、「シニア 話し相手が欲しい」と検索して出てきたのは、電話カウンセリングサービスとか電話愚痴聞きサービスばかりでした。私は精神病でもないし孤独なだけで愚痴をこぼしたいと思ってる訳でもなく話し相手が欲しいと思っているだけので、それらの電話の話し相手サービスには違和感を覚えました。その中で唯一いいなと思ったのが60代、70代の一人暮らしの高齢者向けの昭和おしゃべり会の電話話し相手サービスでした。入会して毎日のおしゃべりを始めると孤独が癒され楽になるのが自覚できました。毎日60代か70代くらいの同じメイトさんが電話で話し相手になってくれるので一人暮らしの孤独感がなくなり心が楽になる毎日です。もう毎日毎日電話でお話しできるので話し相手が欲しいとは思わなくなりました。


井関俊哉様 46歳

70代の高齢者になっても『一人暮らしでも大丈夫』と言い張る親に高齢者見守りサービス付きの高齢者毎日電話お話し相手サービスの昭和おしゃべり会を受けさせるのは大変でした。親の住む団地は一人暮らしの60代70代80代の高齢者ばかりでみんな一人暮らしだけど孤独じゃないし平気というのですが、親が倒れても電話をくれる人はなく、やはり電話での高齢者見守りサービス付きの毎日お話し相手サービスの昭和おしゃべり会を受けてもらいました。団地では一人暮らしの高齢者同士で話し相手には事欠かないらしいのですが、一人暮らし同士では毎日毎日同じ話ばかりになりつまらないから『誰か別の話し相手が欲しい』とも言ってました。その点毎日電話をかけてきて電話で話し相手になってくれる昭和おしゃべり会は期待できます。たしかにホームページにはおしゃべりは認知症予防、ボケ防止に効果的でしょうが毎日毎日同じような話じゃ認知症予防、ボケ防止の効果は薄そうです。『色々な話のできる話し相手が欲しい』という親の願いはかなえられそうです。毎日の電話でのおしゃべりで一人暮らしの高齢者の見守りサービスをしながら認知症予防、ボケ防止という二重の安心が手に入るので、とてもコスパが良いと感じます。一人暮らしの高齢者の親の見守りサービスだけなら「セコム 一人暮らし高齢者の親の見守りサービスプラン」サービス、「一人暮らしの高齢者の見守りサービスならALSOK 」、「郵便局の高齢者みまもりサービス(一人暮らしの高齢者見守り)」などのサービスがありますが、それらには認知症予防、ボケ防止対策要素はありませんし『話し相手が欲しい』という欲求も満たせません。本当にこの一人暮らしの高齢者向けの毎日電話話し相手サービスは一石二鳥のサービスだと思います。               


小田良治様 39歳

久しぶりに一人暮らしの高齢者の母の話し相手になろうかと電話したら、最近寝込んでいたという。70代の一人暮らしで孤独だったことだろう。日頃母が『孤独で話し相手が欲しい、話し相手が欲しい』と言っていたのだが、しばらく電話をしないとこうなってしまう。そんな事を知らなかった自分が情けなく思ったが、でも一人暮らしの親が孤独を感じていても毎日毎日は電話できない。それで一人暮らしの高齢者の異変を知れるサービスを探していたところ昭和おしゃべり会の電話を使った一人暮らしの高齢者の毎日お話し相手サービスを知って、これなら孤独な母の話し相手にいいと始めた。これは毎日電話をかけてきて話し相手が欲しいという孤独な一人暮らしの高齢者の話し相手をしてくれるサービスで、50代から始まり60代、70代、80代と進行する認知症予防、ボケ防止の効果があるとも聞いたが、実際親も毎日毎日話し相手と喋るようになって孤独感がなくなったせいか元気に明るくなった。『孤独で話し相手が欲しい』という希望の話し相手は私でなくても良かったみたいで正直助かった。この一人暮らしの高齢者の話し相手サービスは毎日話し相手のメイトという人から一人暮らしの高齢者の母に電話してくれて、電話に出ない時だけ私に電話してくれるという見守りサービス付きのサービスで、ナースコールみたいなサービスでもある。一人暮らしの60代、70代の高齢者の 親が楽しみにしている毎日の話し相手からの電話に出ない、というのは何かある時! という可能性もあるので、それをすぐに話し相手から知らせてくれるのは安心だ。『話し相手が欲しい』という孤独な親の欲求も満たし、おまけに認知症予防、ボケ防止効果み有り、見守りサービス付きとなるとコスパは最高だ。


亀井信二様 46歳

70代の高齢者の母の一人暮らしが始まり見守りサービスを探してみて気が付くのが、一人暮らしで話し相手がいない高齢者は孤独になり認知症、ボケの進行が進むという事。それで認知症予防、ボケ防止のサービスも探すとなると安い予算では無理。調べると認知症予防、ボケ防止にはお喋りが良いらしく話し相手を探せばいいかと一人暮らしの高齢者相手の話し相手のサービスを探すと、毎日電話で話し相手になりながら見守りサービスもする昭和おしゃべり会の電話サービスが出てきた。話し相手がいないで孤独な人、話し相手が欲しい人にうってつけで、話し相手となる人も50代60代70代と高齢者中心。安い。とにかく安い。話し相手として毎日毎日電話してくれて話し相手が欲しいという夢を実現し、お喋りしながら見守りして認知症予防、ボケ防止にもなる。それがダブルでついてシングルの安い安い料金。早速始めて一安心した。  


佐藤雄二 28歳

私は20代の市役所の職員ですが一人暮らしの孤独な70代の独居高齢者の祖母が昭和おしゃべり会の毎日の電話での話し相手サービスを利用しながら認知症予防、ボケ防止対策をするのを見て、これはいいなと思いました。話し相手サービスとしては週5日なのでほぼ毎日電話で孤独で孤立しがちな『話し相手がいない、話し相手が欲しい』という高齢者の話し相手になってくれる、市や民生委員でも実現困難な高齢者向けの毎日の電話話し相手のサービスです。しかも独居高齢者が毎日届く話し相手の電話に出ない時は、民生委員に連絡してくれるので市としてもとても助かるサービスです。民生委員の方々にもとっても大変便利やサービスだと思うので、市でも孤独な高齢者の方々に毎日電話で安否確認をしてくれる昭和おしゃべり会の利用を推進したいくらいです。ただ市が特定の民間の独居高齢者の話し相手サービスを推奨する訳にもいかず、悩ましいところです。一人暮らしのおひとり様がたは『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と思ってもSNS等を使わない方々なので、なんとかこの毎日の電話話し相手サービスの利用が広がる事を祈るばかりです。また60代70代80代の『話し相手がいない、話し相手が欲しい』という一人暮らしの高齢者の話し相手になる機能はもちろんですが、毎日の電話でのお喋りによる認知症予防、ボケ防止対策しても役立ちます。一人暮らしの独居高齢者は『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と思ってもその実現は難しく、孤独で話し相手もなくお一人様なので、認知症予防、ボケ防止に効果的なお喋りの機会がなくなります。医者の先生たちも60代70代80代の人には、おしゃべり、カラオケ、運動は認知症予防、ボケ防止に効くと言います。実際には一人暮らしで話し相手のいない60代70代80代の高齢者が認知症、ボケになると市からのサービスの連絡、広報もまず届きません。また届いても内容を理解できない時に、一人暮らしでは誰にも相談できません。行政手続きもできません。転ばぬ先の杖で、毎日のお喋りで認知症予防、ボケ防止の効果がある昭和おしゃべり会の電話で毎日話し相手をするサービスは期待が持てます。しかしこれもそうですが、市が『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と相談にくるひとり暮らしの独居高齢者に、特定の民間の話し相手サービスを推奨する訳にもいかず、忸怩たる思いです。このように60代70代80代の独居高齢者向けの話し相手サービスに加えて認知症予防、ボケ防止対策にもなる昭和おしゃべり会のサービスは、市が特別に補助金を出してもいいくらいだと思います。


鹿島健司様 45歳

父の葬儀が終わり一人暮らしとなった70代の高齢者の母を田舎に残してから2年が過ぎ、たまに電話するたびに一人暮らしの高齢者の母親の衰えが気になりだした。孤独な一人暮らしの高齢者が話し相手もおらず認知症やボケてしまうのはよく聞くが、認知症予防やボケ防止にはやはり話し相手がいると良いと聞いた。確かに70代にもなった一人暮らしの高齢者は新たな話し相手も作れないので、母親の話し相手が欲しい、と思い話し相手をしてくれるサービスを探して一人暮らしの高齢者に毎日電話をかけて毎日電話で話し相手をしてくれる昭和おしゃべり会というサービスを見つけた。会とはいえ、英会話学校の提供する毎日電話で話し相手をするサービスだった。ここは毎日一人暮らしの高齢者に電話をかけて話し相手になるサービスには見守りサービスもついていて、一石二鳥のサービスだ。会員は孤独な一人暮らしの高齢者を中心に、50代60代70代の利用者が多いという。電話サービスに限らず訪問サービスなどを含めて他には一人暮らしの高齢者向けの類似のサービスは無く、すぐに母の話し相手が欲しいので電話で申し込んだ。すると孤独で話し相手が欲しいと言っていた母は、毎日の話し相手を得てほどなく元気になった。毎日電話をしてきてくれる話し相手が出来た事で一人暮らしの孤独感を紛らわせられ、毎日のおしゃべりもとても楽しいらしい。その上見守りも毎日してくれているので、心強い。毎日話し相手になってくれるとはいえ電話での有料サービスで、赤の他人が話し相手になって上手くいくのかなと不安もあったが、毎日毎日話していると友達みたいになっちゃうらしかった。確かに親友でも何年も電話もかけてこない奴もいるので、最初は他人でも毎日毎日電話をかけてきて話し相手になってくれれば一人暮らしの孤独な高齢者でなくても友達の様に親しくなりそうだ。友達が欲しい、話し相手が欲しい、電話をかけてきて欲しいという欲しいが満たされるし、見守りもあるし有料サービスなのに心に沁みるサービスだと思う。電話をかけてきてくれるのも60代70代の高齢者の母に近い年代なのも魅力だ。


岸田正人様 49歳

一人暮らしの実の母とは高齢者になる前から折り合いが悪いのですが、70代の高齢者の一人暮らしになって毎日孤独なせいか益々そうなりました。そんな母ですが、70代で話し相手もいない孤独な一人暮らしなので安否については心配で、たまに電話をすると『なんで電話なんかしてきた』と言われて腹もたつので、お喋りもせず電話を切ります。一方、一人暮らしで喋らず毎日毎日孤独にしていると認知症やボケになるそうで、そうなったらもっと大変そうです。だれか話し相手を見つけたいのですが、たとえ母が『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と願ったとしても、一人暮らしの高齢者のとんがった会話しかしない孤独な母の話し相手は誰もなってくれないとも思いました。そんな時に『話し相手がいない、話し相手が欲しい』という一人暮らしの高齢者のお話し相手になりながら見守りをしてくれる昭和おしゃべり会という毎日の電話サービスを見つけました。この昭和おしゃべり会はおしゃべり会の方から『話し相手がいない、話し相手が欲しい』という50代60代70代の一人暮らしの高齢者に毎日毎日電話して安否確認をしながら、お話し相手にもなってくれるもので、「見守り」&「高齢者の一人暮らしで認知症、ボケの心配な母の認知症予防、ボケ防止」に役立つ一石二鳥の電話サービスだと分かりました。これでもう母に電話して喧嘩する回数も減りホッとしました。また調べると昭和おしゃべり会と類似のサービスも見つかりましたが、昭和おしゃべり会はNHKテキストでも盛んに宣伝している会社で信用度が高いけど、値段は安く、何より毎日毎日電話してくれるお喋りメイトさん達が60代70代で、類似サービスの若い女性とは違う点が大きい点です。母が若い女性と話したら、多分秒で喧嘩になります(笑)


田崎良一様 69歳

60代の一人暮らしの孤独な高齢者となってはや1年。孤独で孤独で寂しくて「話し相手がいない、話し相手が欲しい」とうわごとのように呟いてきましたが何も変わらず、もうすぐ70代になります。毎日毎日お話しできる仲の50代60代70代の友達もいないし、AIが話し相手をしてくれるなんて見ましたが、そこまで落ちぶれたくはなくだれか話し相手になってくれないかと今日も一人暮らしの孤独な毎日を過ごしていました。「話し相手がいない、話し相手が欲しい」と検索すると有料サービスが出てきましすが、どのサービスもうさん臭そうだし、お金を払ってまで・・・というのも情けない気もして検索止まりでした。ある日書店で立ち読みしていたらNHKテキストに「一人暮らしの高齢者で話し相手がいない、話し相手が欲しいという方は昭和おしゃべり会へ」という広告があり、NHKテキストに広告している会社なら安心そうで電話をしてみました。電話口に出た人も60代か70代くらいの高齢者の人で、高齢者同士話し始めたら質問する筈が色々な話に飛んで随分長く喋ってました。久々に60代70代の同世代の高齢者同士でたっぷり話しました。凄く嬉しくて満足できました。それで毎日毎日の電話での話し相手サービスの昭和おしゃべり会を始めたのですが、これで孤独な一人暮らしのストレスは凄く解消されました。もう全く「話し相手がいない、話し相手が欲しい」とは思わなくなり、毎日話す高齢者の話し相手とも友達のようになり、気持ちも明るくなりました。


三上剛様 34歳

かかりつけの医者に『60代70代の高齢者になると友達も同じように60代70代の高齢者になり次第に減っていきます。特に一人暮らしの人は話し相手が少なくなり『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と言っている内に、認知症やボケが進行していきます』と言われたが、今更70代の高齢者で一人暮らしをしている母に『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と言われても、新たな友達や話し相手なんてできやしないだろうと思っていた。話し相手ができてしょっちゅうお喋りすれば認知症予防にもボケ防止にもなる、という事で「無料の話し相手」、「有料の話し相手」などと検索するうちに見つけたのが『話し相手がいない、話し相手が欲しい』という50代の働き世代から60代70代の一人暮らしの高齢者まで毎日電話してきて電話で話し相手をしてくれる昭和おしゃべり会だった。「無料の話し相手」ではなく「有料の話し相手」となるのだが、むしろ責任性の観点からは「無料の話し相手」より「有料の話し相手」というサービスの方が安心かとも思えた。それに昭和おしゃべり会はNHKテキストにも長年広告を載せているので安心だった。この昭和おしゃべり会は毎日毎日母のような50代60代70代の一人暮らしの高齢者に電話をかけてきてお話し相手をしてくれる電話サービスで、毎日だから認知症予防、ボケ防止という点でも申し分がない。しかも毎日の電話に母が出ない時は、私に連絡をくれるという見守りサービス付きで、これは一人暮らしの70代の高齢者の親を持つ身には欲しいと思っていたサービスだ。普段は毎日の電話の話し相手として高齢一人暮らしの母を任せきりにしながら、異変があった時だけ連絡をくれるのが有難い。母も毎日の電話の話し相手を気に入っているし、見守りもできてとても良いサービスだと思う。


佐々木洋一様 72歳

『おひとり様で羨ましい』と一人暮らしでもない高齢者仲間から言われると、確かに一人暮らしの気楽さはあるものの実際は孤独で孤独でしょうがない。もともと孤独な一人暮らしをしていたのでなく、妻を亡くして一人暮らしになった故の高齢者の孤独感はたまらない。妻とは『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と友達にこぼしていたら、『お前と同じ、話し相手がいない、話し相手が欲しい、という女性がいるぞ。』と紹介された女性で、40代で再婚し、長年の話し相手として50代60代70代と中年から高齢者になるまでずっと毎日毎日喋ってきた。二人ともおしゃべり好きで、毎日毎日よくしゃぺってきた。そんな私だが70代にもなると友達も少なくなり、周囲には70代の話し相手などいない。男でも女でもいいから『話し相手がいない、話し相手が欲しい』と思っていたら、書店のNHKコーナーで立ち読みしていて昭和おしゃべり会の広告を見つけた。昭和おしゃべり会は会から電話をかけてきて毎日毎日電話でお喋りするサービスで、話し相手を紹介する電話サービスだ。座していても70代の話し相手が飛び込んでくる訳もないので入会して電話でのおしゃべりサービスを受け始めてみた。すると毎日毎日妻とは話もしなかった話題が出てきて、これはこれで中々楽しい。孤独感は癒されるし『話し相手がいない、話し相手が欲しい』とも思わなくなった。70代でも80代でも諦める事は無いな、と愉快にもなった。


前田剛様 75歳

同窓会での冗談で『いくつになったの?』、『同じ歳だろ!』という突っ込みボケは、40代の頃から50代60代70代の高齢者になっても変わらず続いているが、70代に入って変わったのが一人暮らしが増えた事。『お前も一人暮らし?』、『君も一人暮らしになったの?』と互いの傷口を舐め合う一人暮らし高齢者集団になった。60代の頃は配偶者と一緒だったのが、70代になりつれあいを失くし一人暮らしになるパターンが多い。その口癖は『話し相手がいない、話し相手が欲しい』というもので、このフレーズもまた同窓会中で『話し相手がいない、話し相手が欲しい』、『話し相手がいないよ、話し相手が欲しいよ』のオンパレードだ。70代の高齢者とはもう誰も話してくれない、と諦めムードを変えたのが昭和おしゃべり会の毎日電話話し相手サービスだ。このおかげで毎日毎日電話が掛かってきて、必ず毎日おしゃべりできる。高齢者なので出不精になるところを電話でサービスしてくれるので楽だし、昭和おしゃべり会から電話してくれるのも有難い。同窓生には内緒にしている。

昭和お喋り会は話し相手の欲しい人、誰かと喋りたい人にピッタリの毎日安くお喋りできるサービスです。シニア、シルバー世代の方に大人気の昭和おしゃべり会では、懐かしい昭和の同窓生、同期生と楽しく喋れます。脳活、ボケ防止、認知症対策、物忘れ改善などにも効果的で、独居老親の見守りサービスもあります



話し相手が欲しい話し相手がいない方や 一人暮らしの親の見守りと認知症予防・ボケ防止 には昭和おしゃべり会


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