毎日のお話し相手は昭和おしゃべり会 / 見守り連絡サービス付 (株)デイリーコール

昭和おしゃべり会は会員の方にご利用頂けます。
おしゃべりコースは
・1回コース と
・毎日コース ( 月~金曜日の週5日間 )
があります。
入会金は生涯有効です。
年金受給者で年金以外の収入の無い方の入学金は免除します。
ご家族の方が既にデイリーコールの生徒様であれば入会金は免除させていただきます。
1回コースは会員以外の方もご利用頂けます。
毎日おしゃべりコースは9コースあります。
※1 5回コースは1週間
(月~金曜日の週5日×1週間)
10回コースは2週間
(月~金曜日の週5日×2週間)
20回コースは4週間
(月~金曜日の週5日×4週間)
で、行います。
※2 料金のお振込・お振替にかかる費用は、生徒様にてご負担頂きたくお願い申し上げます。
※4 会話時間はおよその時間です。日によって多少長くなる事も、短くなる事もあります。
会員様が電話に出られなかった際には、『 〇〇様は本日電話に出られませんでした。』と、ご希望の連絡先に連絡する事が出来ます。
お一人暮らしの会員様ご自身の、また離れてお暮しのご家族様への、安心の1つになりたいと思います。
ご感想を募集中です
赤城雄二様 49歳
母親がずっと家から出ず心配でお話し相手をしてくれるサービスを探したんですが、値段も内容もしっくりくるのがありませんでした。そんな時に人づてに聞いたのが、昭和おしゃべり会のサービスです。内容と提供企業を調べてすぐに申し込みました。毎日母に電話してお話し相手をしてくれるので母のボケ防止にも認知症予防にもなりそうです。足腰が弱くなってからこもりきりで、近所の人とも会えず『話し相手がいない』、『話し相手が欲しい』とこぼしていましたが、昭和おしゃべり会で毎日お話し相手をしてくれるようになって喜んでますし、私も安心しました。高齢者の一人暮らしで話し相手がいない人は、認知症になりやすくボケやすいと効きましたが、毎日のお話し相手がいれば認知症予防、ボケ防止には効果が有りそうです。
猪狩章様 42歳
母親がずっと家から出ずふさぎこんで私ともあまり喋らなくなり、心配でお話し相手をしてくれるサービスを探したんですが、値段も内容もしっくりくるのがありませんでした。探して見つけたのが毎日お話し相手をしてくれる昭和おしゃべり会です。五分は短いように思いましたが経済的な事情で毎日五分間お話し相手になってもらいました。暫くすると『まだ電話がかかってこない』と母が待ちわびるようになり、毎日のお話し・おしゃべりが欠かせないものになったようです。そうすると私との会話も弾むようになり、昔の親子に戻ったようで本当に良かったです。
上野正治様 38歳
母親が出不精になり私とのお喋りもせず、このままボケてしまうのかと心配になりました。それでお話し相手をしてくれるサービスを探したんですが、お話し相手というよりカウンセラーという感じで値段もしっくりくるのがありませんでした。探して見つけたのが毎日お話し相手になってくれる昭和おしゃべり会でした。これは毎日メイトさんという担当から電話が掛かってきて母のお話し相手になってくれるので、家から出ない母にもぴったりです。初めて一か月もしない内に母は私ともお喋りするようになり、時々外出もするようになりました。なんか人が変わったみたいで、毎日お話し相手と話した効果なんだろうなと思いました。
榎本早苗様 37歳
父が70歳で会社を辞めましたが母とは離婚していて独居高齢者です。仕事一筋で趣味も近所づきあいもしてこなかったので、家で新聞テレビを見て散歩、買い物に行くだけの生活になりました。大企業の部長だったので近所の人とのたまの付き合いでも、つい上から目線とかになってしまいお話し相手ができない、と自分でも言っていました。今更そんな性分は直せませんし、このまま誰とも喋らずに過ごすと認知症になりボケてしまうと聞かされて困っていたところ、毎日電話でお話し相手になってくれる昭和おしゃべり会という所を教えてもらいました。ここは毎日メイトさんという人から電話してくれてお話し相手になってくれるというものなのですが、父はパンフレットを見てすぐに『いいよ』と言ってくれました。そして父は毎日のお話し相手に外国人を選んだんです。メイトさんにはハーバード大学卒業生や早稲田大学教員など凄い外国人達がいて、上から目線の父とも同じ土俵でたっぷりと語り合えると考えたそうです。案の定というか、父は毎日外国人のお話し相手と国際情勢などについて激論しているそうです。そんな話し相手は会社にも近所にもいなかった、と満足げです。話し相手と話のレベルが合うのも大切なんだと思いました。
岡田和樹様 68歳
定年を迎えてから延長で雇ってもらい、おととし退職しました。妻は先立ち子もおらず退職した途端にお喋りするという事が無くなりました。唯一のおお話し相手は、外食や買い物に行った時に店員さんくらい。このまま朝から晩までテレビを見続けるだけで、喋らずに老いていくのかなと思っていました。そんな時かつての同僚から電話があり『話し相手がいないので貝のようだ。話し相手がほしい』と話したところ昭和おしゃべり会を紹介されました。いくら話し相手がほしいといっても、正直お金を払ってまで誰かに話し相手になってもらうのには抵抗がありました。それを友人に言ったら、『俺も最初そう思ったけど、話し相手が元早稲田大学教員とかハーバード大学卒業生とかで、とにかく面白い』というので始めたら自分の世界が広がり納得しました。なんか脳も体も元気になってきたようで、投資の元はとれてる感じです。
沖田祥子様 82歳
長年の友達との死別が続いてお話し相手がいなくなり殆ど喋らなくなってみると、なにかろれつが回らなくなる感じになりました。それが嫌でますます喋らなくなるとボケも始まりそうで怖くなりましたが、息子が持ってきたのが話し相手をしてくれる昭和おしゃべり会のパンフレットでした。息子がお金を払ってくれるというので始めたらとても良い物でした。とにかく話し相手が最近の若い人ではなく高齢のメイトさんなので話が合い、なんなとても元気になります。お喋りの内容は昔話から、最近のドラマまで幅広い事柄でお話しします。毎日毎日がとても楽しみです。
江渕雅史様 36歳
現役ビジネスマンなので話し相手がいないとか話し相手がほしいという訳ではなく、勉強として外国人の話し相手が欲しくて昭和おしゃべり会に入りました。国際情勢が緊迫する中での各国の人達と日本語でお話しをしたかったのです。話し始めてみると100%日本語ではなく英語交じりになってしまいますが、時事英語だけにリアリティがあり面白いです。同僚とは時事問題や国際情勢についてここまで深く話し合うこともできないので、この外国人の話し相手はたんにお話しだけのお話し相手を超えた先生のようにも感じます。
宇田川正孝様 71歳
結婚もしないまま仕事も辞めて悠々自適の筈でした。仕事ばかりで見られなかったテレビを朝から晩まで見てばかりいる内に、暫く誰とも話していない事に気が付きました。勤め先では話し相手はいくらでもいましたが、一人暮らしになると誰も話し相手がいません。近所づきあいも挨拶程度でしたし、学友とは疎遠になっていましたので電話もしにくくなっていました。どこにも話し相手がいないので誰でもいいから話し相手が欲しいと思いましたが、それも叶わず誰も話さず老いるのかなと思っていたところで昭和おしゃべり会の広告を見ました。有料ですがそんな高くもないので試しに始めたところ、生き返った感じがしました。話し相手がいて毎日話すのがこんなにも楽しいのかとおもいました。そう思うと勤め先では仕事だけではなく、社会とも繋がっていたのだとしみじみと思いました。
