一人暮らしの親の見守りと認知症・ボケ防止には 昭和おしゃべり会 /(株)デイリーコール

昭和おしゃべり会は会員の方にご利用頂けます。
おしゃべりコースは
・1回コース と
・毎日コース ( 月~金曜日の週5日間 )
があります。
入会金は生涯有効です。
年金受給者で年金以外の収入の無い方の入学金は免除します。
ご家族の方が既にデイリーコールの生徒様であれば入会金は免除させていただきます。
1回コースは会員以外の方もご利用頂けます。
毎日おしゃべりコースは9コースあります。
※1 5回コースは1週間
(月~金曜日の週5日×1週間)
10回コースは2週間
(月~金曜日の週5日×2週間)
20回コースは4週間
(月~金曜日の週5日×4週間)
で、行います。
※2 料金のお振込・お振替にかかる費用は、生徒様にてご負担頂きたくお願い申し上げます。
※4 会話時間はおよその時間です。日によって多少長くなる事も、短くなる事もあります。
独居の会員様が電話に出られなかった際には、『 〇〇様は本日電話に出られませんでした。』と、登録先に連絡する事が出来ます。独居のおやご様等の異変にいち早くお気づき頂けます。
ご感想を募集中です
内田雅恵様 39歳
子供が小学生になりランドセルに付ける見守りブザーを探したところ見守りブザーはピンキリでやはり高い物は性能・機能が違うなと思いました。中には会話機能付きの品もあり、しょっちゅう子供に相手にさせられそうで除外しました。結局中価格帯の見守りブザーを買いましたが、田舎の親戚に電話したら『こっちは見守りブザーじゃなくて熊鈴を持たせてる』と聞いて、怖くなりました。そうして子供の見守りブザーを買ったところで、田舎の親に見守りカメラの設置の話をしたところ、断られました。見守りしてくれるのは有難いが、一日中カメラに監視されるなんて嫌だという事でした。確かに安心な見守りカメラとはいえ監視される側からみれば、カメラは親のプライバシー強奪機械かもしれません。とはいえ見守りサービスグッズの多くは監視型のものが多く、親からは文句がでそうなものばかりでした。そんな中で見つけたのがグッズではなく昭和おしゃべり会の見守りです。これは毎日人間が安否確認をするもので、会話コミュニケーションが発生するのでとても人間的で温かいサービスだと思ったからです。当初親は『何で金を払ってまでしらない相手と話さにゃならない?』と言ってましたが、今では毎日楽しくお喋りしているようです。親も今では毎日の会話が楽しくなり、そつなく見守りもできるので、とても安心でいいサービスだと思います。
赤城淳子様 48歳
親が住む秋田県では熊の出没が多く、独居の父の家でも見守りカメラと見守りセンサーとか付けています。見守りカメラは作動した事がないのですが、見守りセンサーは時々作動するみたいで、熊かなとおびえるようになったそうです。それより怖いのが親自身のことで、熊とは限らず何か事故でもあったらと心配していました。独居の親が死後だいぶ経って発見されるというニュースも聞くので、主人と話していたらいいものを探してくれたのが毎日の見守りとおしゃべり相手をするお年寄り向けの昭和おしゃべり会のサービスでした。父は昔英語が好きだったのでアメリカ人を選んで、カタコト英語を楽しんでいるそうです。『脳トレにいいよ』と言って父も楽しんでるので着実に認知症予防、ボケ防止に役立ちそうです。まぁとにかく、東京で一人住まいの父の毎日の安否が確認できるので安心なサービスです。
鎌田健三様 55歳
一人住まいのお年寄りの見守りカメラというのを使っていたんですが、四六時中見守りカメラを見ている訳にはいかずたまに見た時に映っていないと心配になって電話したりと、見守りが見守りでなくなりストレスになりました。一人住まいの母は母で、私の嫁に見られているのも嫌となるべく見守りカメラに映らないように別の部屋で暮らすようになったと、母もストレスを抱えていました。あらためて一人住まいのお年寄りの見守りとか一人住まいの親の見守りとかで検索しても良いのがない中で、知り合いから教えてもらったのが昭和おしゃべり会の電話で、毎日電話で話し相手になってくれる見守りサービスでした。毎日一回電話してきてくれて見守りする上に、一人住まいで話し相手のいない母の毎日の話し相手にもなってくれるというもので、お年寄りの認知症予防や、ボケ防止にもなるというので早速はじめたところ、私にも母にもストレスゼロ。電話だから見守り監視カメラと違って監視されてるストレスはなくとても良いサービスだと思います。確かに一人住まいのお年寄りといっても動物園の動物ではないので見守りカメラで監視されていてはストレスになるでしょう。それより話し相手が欲しいという欲求をみたしながら、毎日の電話で見守りをするこのサービスは人間的で良いと思いました。
木田雄三様 43歳
一人住まいの老人や一人住まいのお年寄りという言葉はイコール孤独死に繋がるイメージで、死後長い時が過ぎてから遺体が発見されるニュースもよく見ます。他ならぬ私の親は独居老親・一人住まいのお年寄りですが、あまり電話もしないので孤独死の心配もありました。それで見守りカメラとか見守りセンサーなどの見守りシステムから、電気などの使用量変化をみる見守りシステム、セコムや郵便局などの見守りサービスなど比較して一番良かったのが昭和おしゃべり会の電話で毎日電話で話し相手をしてくれる見守りサービスでした。毎日母に電話をして見守りをしながら、毎日話し相手になってくれて認知症予防やボケ防止になるというもので、一石二鳥のコスパのよいサービスだと思いました。話し相手が欲しいと言っていた一人住まいの母も気に入ってくれたし私も安心できるようになったので、これからも続けようと思います。
久保淳二様 45歳
父は長年ボランティアで通学時の交差点での旗持ちをして児童の見守りをしていましたが、母が亡くなり一人住まいとなり子としては不安になり父自身の見守りが必要だと感じ始めました。父に一人住まいのお年寄り用の見守りカメラのパンフレットを見せたところ『パンツ一丁の姿を嫁に見せられぬから寛げなくなる』と断られ、ならばと見守りセンサーの話をすると『毎日必ず同じ行動パターンではないから電気ガスの使用量や冷蔵庫の開閉、胴体感知センサーなどでは日々の微妙な変化など表れず、見守りではなく見過ごしになるんじゃないか』と、元エンジニアらしい指摘で導入できませんでした。そんな中で見つけたのが昭和おしゃべり会の一人住まいの親の見守りサービスでした。これなら毎日の電話で見守りが出来る上に、話し相手になってくれるので認知症予防もボケ防止にもなると父にパンフをみせたら、メイトのページに注目して『ハーバード卒業生と話してみたい』となり始めました。父は『外国人との話は実に面白い』と悦に入った様子で、私の見守り&認知症予防、ボケ防止対策としての効果とは違い、父には毎日の楽しいおしゃべり相手として喜んで貰っていて、一石何鳥にもなっています。
田中正弘様 49歳
母が一人住まいの独居老人となってはや1年。一人住まいを始めた時に取り付けた見守りカメラは勝手に取り外され、年寄りの一人住まいなのに見守りも出来ずに何か月も過ぎました。できるだけ電話していますが、やはり年寄りなので心配でしょうがありません。一緒に住むのも嫌がるし、どうしようかと悩んでして見つけたのが昭和おしゃべり会の電話で話し相手をしながら見守りもするサービスでした。母には見守りと言わず、おしゃべり相手がほしい人が集まる会なんだよと伝えて、毎日週5日間の見守りが始まりました。この見守り電話のおかげで、平日は電話をしなくてすむようになりました。母も一人住まいの寂しさを紛らわすことができてるようで、一石二鳥です。
小松聡様 53歳
以前に故郷で一人住まいになってしまった年寄りの母を見守りたくて見守りセンサーを使った見守りを始めました。見守りセンサーは見守りカメラのように見ていない時は見守りができないのでなく、記録が残るので一日一回チェックすればよく、これなら楽だと思って始めました。しかし始めてみると次第に代わり映えのない一日一回の見守りチェックが面倒になり、毎日一回の見守りの筈が段々見守りの間隔が空いてしまいました。それで探し出したのが昭和おしゃべり会の見守りサービスでした。これは一日一回母に電話をかけて安否を確認してくれる上に、母のおしゃべり相手になってくれる事で母の認知症予防、ボケ防止にもなるという優れものでした。何よりいいのが、母が電話に出ない時だけ連絡してくれるので、こちらは母の安否は全く心配する事となく見守りから解放されて過ごせるようになった事です。一人住まいの母も毎日の話相手ができて喜んでいますし、良かったです。
川上茂治様 39歳
母が初期の認知症と言われこのまま行くとボケてしまうのでボケ防止対策にも、良く喋らせてあげて下さいと言われました。年寄りとはいえ一人住まいの独居老人でもなく、わたしとも毎日二言三言は交わすのですがそれではお喋りが質量ともに足りないそうです。それで探しあてたのが昭和おしゃべり会の電話による見守りサービス付きのおしゃべり相手でした。話し相手は母と同世代の方なので、母とはとても話が合うみたいで笑い声も出るようになり、次第に母も認知症を感じさせない、元のような感じになりました。確かに同居していても家族と殆ど喋らないと一人住まいの独居老人と同じで、認知症やボケが進行するようです。勉強になりました。
角谷良一様 44歳
ポツンと一軒家という番組がありますが、私の高齢の親も同じような感じです。以前からの限界集落でしたが近所付き合い出来る家も無くなり独居老人として一人住まいをしています。今のところ元気ですが最近あちこちで熊も出るので同居を勧めても首を縦にふりません。せめて見守りだけはしたくて見守りカメラや見守りセンサーなどから、郵便局の見守りサービスまで調べましたが、山奥なので使えないものもあり十分な見守りができそうもありませんでした。そんな中で見つけたのが昭和おしゃべり会の見守り毎日電話サービスで、これなら毎日見守りが出来る上に、独居の一人住まいで話し相手のいない母の話し相手にもなれるので良いと思いはじめました。お喋りすると認知症予防、ボケ防止に効果があるとも聞きますます気に入りました。始めると母も気に入ってくれて、なんか元気にもなり認知症予防、ボケ防止にも効きそうだと実感しました。とにかく毎日見守りが出来るようになって、私も一安心できました。