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特長① 毎日完全シュミレーションをします
・ドアをノックして面接室に入るところから、試験を終えて
面接室を出るまでの会話を、実際の試験にもとづいて毎日
訓練します。
(テキストでは漫画で解説しています)
実際の試験の流れを完全に身につけられるので、余裕を
持って試験に臨めます

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特長② 言い回しの違いが予想される試験官の英語を分析し、毎日の
レッスンの中に組み入れて、色々なパターンで訓練します。
例えば 試験官は、 How are you? と言う場合もあれば、
次のように言う場合もあります。
How are you today?
How are you feeling?
How are you doing
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色々パターンに慣れるので、自信を持って試験に臨めます
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( 以下は、テキストよりの抜粋です。)
-冒頭の解説部分です-
試験会場に入った受験者は英語のみで会話し、試験を受けます。
●試験の課題は
・渡されたカードを読む 『 音読 』 と、
・合計5つの 『 質問 』
からなります。
●審査される項目は
音読、Q&A、attitude(身構え、心構え、態度)の
三項目です。
●各項目の配点は 音読=5点、質問=25点、attitude=5点 となります。 質問は5問ありますので、1題はやはり
5点です。 合格は60%と言われていますので、各項目で3点以上取る事が 合格目標ラインとなります。
各項目の評価基準
①音読
問題カードを音読し、「 話の内容が面接官に上手く伝えられるか 」
が問われます
②Q&A
「遅滞なく応答しているか」、「答えるべき情報を漏れなく伝えて
いるか」、「文法上の間違いは無いか」 が採点されます
③態度 コミュニケーションしようという姿勢が問われます
音読の詳細
音読では発音、アクセント、リズム、イントネーションが問われ
ます。
・発音 ・・・ 日本語に無い発音 〔th〕と〔s〕、〔v〕と〔f〕
の違い等をみられる ・アクセント ・リズム ・・・ 伝えたい単語を強く読む ・イントネーション ・・・ 声の上げ下げによって気持ちを伝える ・息継ぎ ・・・ 意味のまとまりで区切って、息継ぎをする
attitudeの詳細
attitudeでは 『言いたい事を精一杯伝えようとする積極性』、
『相手に聞こえる声量と明瞭さ』、『自然な反応』を問われます。
・ 『言いたい事を~積極性』 ・・・ 質問に単語だけで答えると
減点されます。
例えば What is the man doing ? と
聞かれて、 Cleaning the room. では減点
され、He is cleaning the room. で満点と
なります。
・『相手に聞こえる声量と明瞭さ』 ・・・ ぼそぼそと喋ったり、
まして態度がなげやりであっても減点されます。
・『自然な反応』 ・・・ 答えに窮した時に、『Well』 とか
『Let me see』 などを使うと良いです
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-レッスン部分よりの解説部分です-
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お買い求め頂くオリジナルテキストには、20種類の問題カードを
ご用意しました。 これで毎日練習し、試験に備えます。

Sports in Japan
You can enjoy many sports in Japan. There are four
seasons during the year in Japan, so people can
enjoy different sports each season. Most people
have a favorite sport for each season. |
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さらに練習カード以外にも、頻出する問題を押さえた演習問題で
毎日訓練します。
(この問題は10分コースで使用します)
  
  
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以上のように、デイリーコールの 英検3級二次対策プログラムは
完全に実戦に即した内容を 毎日シュミレーションする 事で、自信
と実力を つけることが出来ます。
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